電話占いヴェルニ アネク先生

恋愛や結婚について再度、考えはじめた・・・

離婚して15年・・・。
先日、Facebookで小学校の同級生に再会し、
お互いの連絡先を交換しました。

 

年相応の落ち着きをたたえながらも、彼のFacebookの写真は、
子ども時代の面影を色濃く残していて、私の気持ちは、
あっと言う間に40数年という時間を飛び越えてしまいました。

 

幼かったとはいえ、密かに気持ちを伝えあった仲です。
彼と電話で何時間も話して、泣いたり笑ったりしました。

 

「俺は所帯持ちだけど、君はもう再婚しないの?」と言われ、ハッとしました。
この15年、恋愛や再婚について、まったく考えていなかったのです。

 

仕事さえ順調ならば幸せだと思ってきました。というのも、
私は4回結婚して、4回ともダメだったからです。

 

彼には「季節だって春・夏・秋・冬の4つしかないもの。
春の結婚、夏の結婚、秋の結婚、冬の結婚。
そう考えたら、5回目なんて望めないわ」と答えました。

 

 

「でも、果たしてそうなのかな?」

 

 

という気持ちがわいてきたのも確かです。そして「結婚という形を取らなくても、
一緒に生活するパートナーはほしいな」というのが、
自分の正直な気持ちだということに気がつきました。

 

すると現金なもので、「この先、そんな出会いはあるのかしら?」
と急に気になりだしました。赤い糸は1本ではないことを知っているから余計です。

 

 

電話占いヴェルニ

↑電話占いヴェルニ公式サイト↑

電話占いヴェルニで占ってもらうことに!

久々に心が浮き立ってきました。

 

でも誰に相談する!?

 

これが問題です。
インターネットプロバイダのプラットフォームに
占いコーナーがあることは知っていました。

 

仕事についての占いをしてみたこともあります。
でも今回ばかりは、占い師さんから直接お話を聞きたいと思いました。

 

あちこちのネット占いを見てきたからでしょうか。
私が開くページには、占いの広告が多く出てくるようになりました。
その一つに、電話占いのヴェルニがありました。

 

調べてみると、ヴェルニは電話占いのサイトでは老舗で、
「全国の占い師に通話料無料で相談出来る」と書いてありました。
「これだ!」と思いました。

 

誰にも知られず、自宅でゆっくり占い師さんとお話ができる。
私の望んだシチュエーションです。さっそく登録しました。

 

1,000円分のポイント付与キャンペーンがあったので、
自動的に1,000円分のポイントがすぐに付きました。

 

あとは占いの先生を探すだけです。

 

アネク先生を選択!

在籍占い師は250名以上と書かれています。
そのとおり、先生方のお写真が、ぎっしりとページを埋めていました。

 

占いの方法にはこだわらず、「とにかくお話がしやすそうな先生がいいな」と思いながら、
顔写真を拝見していきました。

 

すると、ひときわナチュラルで清楚な雰囲気の先生がいらっしゃいました。
アネク先生です。

 

※アネク先生に占ってもらいました|電話占いヴェルニ

≪アネク先生≫

 

お話ししやすそうだなと思って、アネク先生に予約を入れました。
これが私の電話占いのファーストステップです。

 

あまり迷わないでスパッと決める性格なので、ヴェルニのサイトに行って登録し、
アネク先生に決めて予約を入れるまで、30分もかかりませんでした。

電話占いスタート!

予約した時刻の15分前まで、仕事をしながら過ごしました。
いよいよ予約時刻になり、アネク先生からお電話がかかってきました。

 

(以下、ア=アネク先生、私=わたし)

 

 

ア「はじめまして。よろしくお願いします。
では最初に、お客様のお名前、フルネームと、生年月日を教えていただけますか?」

 

私「はい。私○○申します。1960年7月28日生まれです」

 

ア「今日は、どのようなご相談でしょうか?」

 

私「年甲斐もなく、結婚についてなんですが」

 

ア「いえ、年甲斐もなくということはなくて、普通だと思いますよ」

 

私「もう55歳ですので……」

 

ア「いえ、みんな、そんなもんですよ」

 

先生に、こう言われて一安心。ちょっと緊張がほぐれました。

 

ア「結婚の、どのようなことでしょうか?」

 

私「実は私、4回結婚して、4回離婚してるんです。最後に離婚したのが42歳です。
そこからつい最近まで、さすがにまったく結婚のことは考えずに過ごしてきました。

 

ただ、この先、このまま1人なのかなと思い始めまして、
この先の男性とのご縁についてお聞きしたいと思った次第です。
できれば不倫・略奪のドロドロ系はなしで」

 

ア「はい。じゃあ、見てみますので、少々お待ちください」

 

自宅でよかった!
人前だったら恥ずかしくて、とても言えないようなことを
一気に先生にお話しして、一つ山を越えた気分。

 

占いはこれからだけど。
果たして私に、赤い糸は残っているのかしら?

 

ア「お待たせしました。もちろんこの先、出会う可能性はあります。
ただ、あなたの場合、周りにいい方がいたとしても、考えすぎちゃいます。」

 

私「いえ。今まで、いい方がいたっていう経験があまりなくて。
4回結婚してますけど、実は恋愛で疲れちゃうのが嫌だったんです、私は。
それで、お付き合いをしたら、早めに結婚しちゃう傾向がありました」

 

ア「あっ、ソレでかな。勢いがないって出てるんですよ。
問題点として、ガンガンいかないって出てるんです。ソレですね。」

 

ソレ、出てるんですか。
先生が描いてくださったホロスコープ(星図)のとおり。まさに図星!

 

ア「いい方が現れる確率はあるんですけど、
すぐに結婚とか決めちゃうような女性を狙ってるのは、だいたいダメ男なんです。
で、ダメ男って、一見、情熱的だったりするんです」

 

私「ああーっ、ちょっと思い当たっちゃうフシが……」

 

ア「あります?」

 

私「あります。でも4人が、それぞれ違うタイプなんですよ、
過去のダンナは。それで4回ダメで、春夏秋冬ダメだったっていう、そういう認識なんです。
いつも気がつくと頼りにされてるんですよ、私が」

 

ア「あなたは、結婚の運勢が悪いわけじゃないんですけど、仕事の運勢のほうがいいんです」

 

えっ、「仕事運>結婚運」ですか。くぅーっ。でも両方の運が弱いよりは、
ずっといいと思って、即座に気持ちを立て直す。

 

ア「男性を選ぶ基準を見直せば大丈夫です」

 

私「年齢が若い頃は、頼りになる人を求めていました」

 

ア「ああーっ、一番ダメです」

 

私「そうですよね。みんな頼りにならなくて。
年齢が上なら頼りになるだろうと思って、最初は9歳上の人だったんですけど、大変なマザコンで(笑)。

 

で、気がつくと、なんか私が頼られてるらしいっていうのがあって。でも、みんなそうだったので。
だから今度は、一緒にいて疲れない人っていう、
その一点だけでいいかなって。で、できれば私よりよく物を知ってる人がいいなと」

 

ア「自分よりも物を知っているというか、自分と違うジャンルの物を知っている人がいいと思います」

 

私「あっ、そうですね!」

 

確かに、塵芥(じんかい)という熟語の読み方一つで、夫婦で揉めるのはもうイヤだわ。
読める字だの、読めない字だの。

 

ア「あなたの場合は、大変に獅子座が強いので、
男らしく見せようと頑張っている世の男性陣は向かないんです」

 

私「あっ、なるほど。パッと見、私の好きなタイプの人は、私を好きじゃないですね。
私のそばに来る人って、なんか弱々しい感じがあって」

 

ア「弱々しい云々よりは、男性であるということにこだわっていない人のほうがいいです」

 

私「今になってみると、『僕が主夫をやるよ』ぐらいの人が、ちょうどいいのかなって」

 

ア「そうです」

 

私「実際、主夫をやってくれたらいいなって思うことはあるんですよ。
自分で仕事をしてて。だから、そこに抵抗感のない人がいいなと思っています」

 

ア「そうですね。あなたと相性がいい人って出すと、技術系とか芸術系って出るんです。
普通のサラリーマンというよりは、何か手に職がある人。

 

技術系の人って、その他のタイプの男性と比べて、競争しないですよね。
要は自分と競争してるから。そういうタイプの方だと、
あなたが仕事をバリバリしてたとしても、突っかかってこないです。

 

技術系と言っても広いですけど、例えば企業の中でも機械の開発をしている人。
そういう方のほうが、お互い全然違うので、ぶつからないです」

 

私「そうなんですね。ご縁がありそうでしょうか?」

 

いよいよ核心! 技術系、芸術系の男性とご縁はあるのかしら。

 

ア「3〜4年前がすごく出会い運が悪くて、やっと今、その影響がほとんどなくなった時期なんです。
なので、今から動いていけば、出会える可能性は高いです」

 

私「ありがとうございます!」

 

ア「でも頑張ってくださいね。手を抜いちゃダメですからね」

 

うわぁ〜、頑張らなきゃダメなのね。そりゃ人生の土壇場だもんね、
もう。ここで頑張れなかったら、私はどうなっちゃうのかしら? これも気になるところです。

 

私「もし結果的に、1人で暮らしていくことになってしまった場合、
私の老後はどういう状況なんでしょうか?」

 

ア「老後というと、いくつぐらいですか。70歳ぐらいですか?」

 

私「はい。70代がどうなっているか気になります」

 

ア「60代前後が体調に注意で、そこを乗り越えれば大丈夫です」

 

私「あっ、そうなんですね。なんとか食べていっているよっていう感じですか?」

 

ア「そうですね。ここだけですね。そのあとは別に運勢は悪くないですし。
金運は、若干お金使いが激しいと出ているので……」

 

私「あっ、私、お金の管理がダメなんですよ。なんかもう、出る一方で(笑)」

 

ア「お金のところに火星が入ってるんです。火星って火じゃないですか」

 

私「紙幣が燃えちゃいますね」

 

ア「はい。ボンボン燃やしてますみたいになる(笑)。そんな感じに出てるんです。
だから、そこは注意です。とにかく隠しちゃえばいいんですよ、もう。
目の前にあると使っちゃうから。例えば天引きで定期に入れちゃうとか。
それから収入に波がありますね」

 

私「そうです。そもそもフリーで仕事をしているので波があって、
自分の体調と収入が連動しちゃってるんです」

 

ア「誰しも努力すれば改善しますから、収入に波があっても、
お金の使い方と貯め方を今から気をつけていただけば、老後は大丈夫です。
あなたは、お仕事に関する運勢は、すごくよいと出ているので」

 

恐るべしホロスコープ! こんなふうに解説してもらったのは初めて。
納得することばかり。火星が私のお金を燃やしていたのね。

 

いや、違う。火星に影響されて、私が能天気にお金を使っていたわけだ。
55歳という年齢に鑑みて、アネク先生は老後に備える話もしてくださいました。ありがとうございます。

 

私「仕事運はいいんですね。恋愛運がいいより、もはやそのほうがいいかなと思います」

 

ア「恋愛運も別に悪くないんですよ。ただ、変わり者を引いちゃうって出るんですよ」

 

私「それは私が変わっているからですか? もしかしたら」

 

ア「ダメ男に頼られる相なんですよね」

 

私「振り返ると、みんな私にとってはダメな男たちで、その分、自分がしっかりしてきたなと思うんですよ」

 

ア「ダメな人って、しっかりしてる人を見分けるのが得意なんです。
ダメな自分を許してくれる人を見分けるのが得意なんですよ」

 

私「私は、あんまり許さないタチなので、離婚に至ってるんですよね」

 

ア「でも結婚するっていうことは、受け入れているということですから」

 

私「あっ、そうですね。でも結婚生活が短いんですよ。
長くても3年なので。『あっ、嫌だ。ダメだ、この人。さすがにもうダメ』っていうので、3年で別れたとか」

 

ア「今後は、そういう可能性がないか、よく見てくださいね」

 

私「よく見る。うーん……、もしかしたら、ダメ男が合ってるとか、
そういうことじゃないですよね。どうなんでしょう?」

 

老後から一転して、ダメ男問題について詳しくお伺いしました。ここ、ポイントだから!

 

ア「ほとんどの女性は、ダメ男だとわかっていても離婚しないんですよ」

 

私「そうなんですね。私、それだけは嫌だなと思って、
ダメ男と別れた結果が、離婚4回になってしまいました」

 

ア「あなたは、自分ができてしまうので、できない男にイラつくと思うんです」

 

私「それはあります、はい」

 

ア「だから、それに合格する人もあんまりいないんだけど。
ただ、他の女性は、離婚したら大変だから離婚しないだけなんですよ」

 

私「それは最初の、22歳のときの離婚の教訓があるので。
子どもがいなくて、自分の手に職があれば、離婚してもそれほど大変じゃないよという」

 

ア「極論を言えば、女性は、自分1人でやっていけるのであれば、
結婚したくない人がほとんどです。しょうがないから結婚してる人が今は多いんです」

 

私「しょうがないから!?」

 

ア「自分1人では、子どもを育てるとか、いろいろやっていけないから。
あと精神的に不安な人は、結婚しています」

 

ああ、やっぱりソコに愛はないのね。しかし世間一般の女性って、
なんて我慢強いのかしら。と思ったら、そうでもなかった。次の先生の言葉を聞いて仰天!

 

ア「生活不安だとか、子どもの将来だとかを考えて離婚はしません。だからこそ不倫にはしるんです」

 

私「不倫!? いや、もっと面倒くさそうですけどね、結婚生活より」

 

ア「不倫にはしらないためには、1人でいることに不安を感じないメンタルがいるんです」

 

私「メンタルの強さですか。私自身は、強いと思っていないんですけど、
主婦のグチを聞いていると、『そんなに文句を言うんだったら、離婚すればいいじゃない』って、
つい言ってしまいますし、仕事のグチを聞けば、『会社を辞めて、自分で仕事を始めたら?』
なんて言ってしまいがちではあります。

 

そうすると、『私は、あなたみたいに強くないから』って言われちゃうんですよね。
自分が特に強いなんて思ってないのに。
このギャップが最近は面倒なので、グチっぽい人とは話さないようにしています」

 

不倫から一転して、私の個人的な志向についてのご指摘。無自覚って、怖いですね。

 

ア「それは、自覚したほうがいいと思います」

 

私「えっ!?」

 

ア「私も昔、そうだったんですけど、結局、生まれ持ったものが人によって違うんです。
肉体的にも精神的にも。だから、それは考慮すべきなんだけど、
どうしても人は自分が標準だと思っちゃうんですよね。

 

私はかつて、『例えるなら、あなたは虎。周りが猫だから、
あなたが本気で殴ったら死んじゃうのよ』って言われました。
それ以来、相手が猫なのか、山猫なのかを観察するようになって、
加減することを覚えたら、人に信用されるようになりました」

 

私「あっ、そうなんですね。私、もしかしたら、
けっこういろんな人に暴言を吐いてきたかもしれないです」

 

ア「殴ってるかもしれませんね。もうそこは、生まれ持った男性的な志向が強いのか、
女性的な志向が強いのかっていうことになるので、ある程度、
自分が合わせられる範囲で合わせるとか、
『そういう価値観もあるんだ』という前提で話をするしかないですね。

 

肉体で言えば、わかりやすいんです。
100メートルを10秒で走れる人もいれば、走れない人もいます。

 

でも走れない人に無理は言えないでしょ。
あなたは、言ってみれば小動物じゃないんです。私が猫じゃなくて虎だったように」

 

私「獅子座ですしね」

 

ア「しかも獅子座が強く出ているタイプですから、自分と相手の体格差に自覚がなくて、
小突いてるつもりが、横殴りしてる感じかもしれません」

 

これはショック! 男性運以前の問題じゃないですか。
私はライオン、大型動物。要は過去のダンナたちは小動物だったのね。
サバンナに死屍累々。国破れて山河あり。違うか。

 

私「特に男性には、全然手加減しないで物を言ってきたので、
もう思いっきり殴ってたかもしれないです」

 

ア「世の中には、自分と同じぐらい平気な人もいれば、そうじゃない人もいるし、
自分よりも強い人もいるので、それをうまく見分けて接していくようにすれば、
もっと人生が楽しくなると思いますよ。

 

私もプライベートで、すごく繊細だけど感受性も素晴らしい人と出会うことがあります。
もちろん、こっちのメンタルの強さからいったら弱々しいんですけど、
その反面、素晴らしいものを持ってらっしゃるので、そこはうまく調整して、仲よくしています」

 

私「ああ、そうなんですね。なかなかね、それがうまくいかないんですよ。で、
面倒くさくなっちゃうんですよ、私の場合は」

 

ア「それは相手のいいところを見ていないのかもしれませんよ。
物事って、多角的に見るべきじゃないですか。
あなたは、どうしてもまだ自分の角度で見ちゃってるんです」

 

いよいよ視点の移動を迫られる私。
話は既に人間全体に向かっています。占星術の奥深さを垣間見せていただきました。

 

私「私の反省すべき点が明確になってきました。
ただ、基本傾向として、ダメンズを引き寄せやすいんですね?」

 

ア「そうです。それに多角的な視点を持って、周りに気配りをしないと、
ダメじゃない男の人は寄ってこないと思います。
何を言われるかわからないから、あなたの近くに行かないですよね」

 

私「そうですよね。怖いんでしょうね、きっと」

 

ア「はい」

 

私「先生のお話から、外から見た自分っていうのが、見えてきました。
世代が下になればなるほど、ちょっとしたことで男性は傷ついちゃうようですね」

 

ア「男性は、世代は関係ないです」

 

私「えっ、すぐ傷ついちゃうんですか!?」

 

ア「ああーっ、そこからですね。男の人は女の人よりも、ものすごくメンタルが弱い生き物なんです。
あなたと年が同じくらいとか上の人も、表に出していないだけで、凹んでるんですよ」

 

私「そうなんですね!? だったら私、とんでもない人間ですね」

 

ア「仕事ができて、メンタルが強い女の人ほど男性にとって脅威はないんですよ」

 

ダメンズしか寄ってこない原因は、コレだったのね。
仕事ができないと叱責された過去があって、今があるんだけど、
結果、人としての優しさをどこかに置き忘れ、気配りに欠けた女になって、
右も左も蹴っ飛ばしてきたのね、私は。

 

ア「猛獣に生まれちゃった人は、だからこそ覚えなきゃいけないことがあるんです」

 

私「先生はお若いからいいんですけど、私は人生、半分来ちゃってるので……」

 

ア「今からでも加減を覚えていけば大丈夫ですよ。
ちなみに『察しない男と説明しない女の会話術』っていう本が、
あなたには、とっても参考になると思いますよ。私も買いました」

 

最後に参考書まで教えてくださいました。
占星術的に見ると、世界人口の構成比は、群れる動物が70%、野性動物が15%、
猛獣が15%だそうです。

 

言うまでもありませんが、強い順に、「猛獣>野性動物>群れる動物」となっています。
世界を、こういうふうに眺めるのも面白いですね。
この3種類のどれが欠けても世の中は成り立たないそうです。

 

それぞれの役割を担って生まれてくるわけですから、
そこに強弱という関係はあっても上下関係がないのは、言うまでもありません。

アネク先生の鑑定を終えて・・・

物心ついて以来、私が抱えていた違和感の正体がわかりました。

 

やはり先生と直接お話ししてよかったです
先生とのやり取りの中で、ハッと気づくことも多々ありました

 

そして、そこから話の流れが変わったり。
これは「電話占い=ライブセッション」ならではのことだと思います。

 

新たな出会いがあれば、また新たに悩むこともあるでしょう。
そんなときは、ヴェルニのアネク先生に、ぜひまたお話ししたいと思います。

 

 

「電話占い ヴェルニ」